夕陽|星詩 忍者ブログ

星詩

『漕ぎ続けること』 漕ぐ楽しさや漕ぐことで出会える素晴らしさを伝えたい。

夕陽





夕暮れ時には少し早い頃、 空は金色、雲がそれを受けとめて空が落ちてくる。
時間と共に輝く空は、こっちのことなんか、おかまいもなく流れ過ぎた。
時間の流れが急に早くなったかのように感じるのだけど、
きっとこれが本来過ぎゆく時間の感覚なのだなと、
自分の時間がのんびり流れている事に気づきました。

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